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aromaspiritくらら

Author:aromaspiritくらら
大阪市北区にてヒーリングサロン「ロゼ・クリスタ」を主宰。2013年11月24日(日)いよいよ、ヴァイブレーショナルレインドロップへの第一歩、ハンド&フット基礎講座を開講。各種セラピー&ヒーリングとの統合で深い癒しと心身のリニューアル、新たな人生の創造へ。

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レインドロップの惠み
「レインドロップ・テクニック」セラピーの素晴らしさと可能性を追求し、情報発信いたします。
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ロゼ*夏のアロマテラピー体験講座
ロゼ*
夏のアロマテラピー体験講座

カモミール

******************************************************
猛暑が続きますね、暑さをしのごうと、ついつい
冷房のつけっぱなしにしたり、冷たいものを飲みすぎたり
睡眠が浅くなってしまいそうですし、
初秋に向かって気候の変化に対応できる免疫力も、気になります。
           ***☆***

夏バテ気味の身体や暑さなどに耐えるストレスを
アロマテラピーでやさしくケアしませんか?
手軽に使えるアロマクラフトを作りましょう。

*******************************************************
  ■ ロゼ*夏のアロマテラピー体験講座 ■
  
日時:8月22日(土)10時~12時半 

会場:大阪市北区東天満(地下鉄南森町駅 徒歩約7分)
       (会場の詳細は、お申し込み時のメールアドレスにお送りします。)

料金: 1,700円(クラフト用品・資料込み)(ハーブティ付き)

内容:*エッセンシャルオイルとは何か?
        *夏バテ対策のエッセンシャルオイルの用い方
        *ボディのエネルギーバランス調整ワーク(実習)
        *アロマスプレー・バスソルト作り(お持ち帰り)

特典:当日受講の方には、ロゼ・クリスタのアロマ施術15% OFFの
    チケットをプレゼントいたします。(3ヶ月間有効)


☆なお、講座終了後に希望者でランチ会を楽しみましょう。
気軽な感じで日常のワンポイントアドバイスなどお話できます。(ランチ代は個別)

(話題範囲:子育て・仕事・環境・今年後半の運気・日常のアロマ活用法 etc.)


お申し込み先:「レインドロップの恵み」ブログ
後ほどフォームを作りますので、お手数ですがご入力お願いいたします。
追ってご連絡させていただきます。

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2015年版★ロゼ・レインドロップ講座
みなさま、

大変ご無沙汰いたしました。

ロゼは健在です(^-^)

実は、2013年にサロンスペースを移転したあと、
主に常連さま専用のようになっておりまして、

その間、

ひそかに、新ジャンルへのセラピーの試みを始めていました。

その間も、ぼちぼち、レインドロップ講座のご希望者さまには
講座を開いておりました。


ただ今、新規の生徒さんの講座がスタートしました。

2015年版・ロゼ講座、秋以降、御期待くださいね。



★こころを通わせること・・
最近の私的ビッグイベント・・

 ★初めて、アニマルセラピーに挑戦した。

 ★ガンの患者さまへのアロマケアを始めた。


ほかにも、深刻な状況のクライアント様にセッションさせていただく際に、まだまだ私の中には、とまどいというか 武者震いというか・・どこか緊張するところがあり、、、
そんな余計なマインドを払拭すべく・・

「大丈夫、すべては愛を以って 最高最善に成る☆彡」 と言い聞かせて臨みます。

そして祈りながらプロセスを進めていきます。

゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜


★アニマルセラピー:

 抗がん剤を時々投与されていて、エイズのキャリア(発症していない)でもある、というネコちゃんの飼い主さんから依頼を受けて、出張してきました。
出発する1週間前から、飼い主さんに協力してもらって、「くららサンが来るからね~」と話しかけてもらい、ネコちゃんの写真も撮影して送ってもらい、事前にネコちゃんとコンタクトの橋をかけてもらいました。 

この前提を踏んでおいてヨカッタと思うのは・・・今まで2度、この飼い主さんのところにお泊りしたことがあるのに、ネコちゃん(彼)とは、目を合わせたこともなく、私に「ニャ~」と言ってくれたこともなかったのに、
今回伺った際に、さっそくお鼻をくっつけて挨拶してくれてなでなでさせてくれたし、アイコンタクトも取れたし、、
ペンジュラムでリーディングさせてもらっている間中、 お背中を伸ばして「ハイどうぞ~」のポーズで、じぃ~っとしてくれてたことです。2泊3日で帰る日の朝には・・私におなかをびろ~んと見せて「ゴロゴロ・・・」ご苦労さん♪ みたいなポーズでくつろいでくれました。

嬉しかった!!


゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜

★患者さんとのコミュニケーション:

Aさんのアロマケアを始めて、そろそろ1ヶ月になりますが、
この方とは精神的なセッションではなく、急務として、極限までむくみが進んだ脚部や腹水の改善というところからスタートしているので、汗をかきながらマッサージをしながら・・
短い会話は交わせるものの、なかなか深いところのお話ができずじまいでした。 

クリニックの院長先生からは、「病気の原因になった深い部分にもアプローチして、癒してあげて」 とミッションを頂戴しており、、

はて、どこから切り口を作ったらよいか・・・大胆なようで小心な私はとまどうことしばし。。。


今日こそは! と、意を決して臨む。 幸い、脚のほうは楽になっていただけているので、ラポールはOK♪

PCとタイムドメイン・スピーカーを持ち込み、院長先生にも「ヒーリングもしてもらうからね」 と言っていただき、アロマケアを短めに切り上げ、ひと段落したあと、ご本人もその気になられた様子。


一計を講じ、スタートにあたって「フォーギブネス」YLの精油を手に取り、患者さんにたっぷりと、呼吸とともに香りを吸入してもらいました。


そぅしたら・・・あらら~~♪

私が話しかけ始めると・・・彼女はとても楽しそうに、しかも怒涛のごとく、ご自身やご家族のことを語り始めました。
私は、もぅ流れに乗って、時々質問をはさんで舵取りするだけ。

必要とされていることを、ご自身で次々に語っていかれたのです。


びっくりです。

精油ちゃんのお陰でしょうか?!?!


「ゆだねる」こと  またひとつ体験を積ませていただいたのでしたo(^-^)o

★DNAの意図・細胞の意思決定
ますます怪しい! と思われる方は、スル~してくださいね。
 
 (以前、私の古い友人をfacebookで見つけて友達申請したあと、極めて科学的なセンスを持つ彼女から・・
  「あなたの書く文章に同意できないので、友達リンクをはずします」 と、縁切りされたことがあります。
  大丈夫、へこたれません、我が道を歩むだけですから。。)


福井県に、2泊3日で出張して、12月5日の晩に戻ってきました。

往路の車中で、Newsweek 日本版 の新刊号・・・

「癌は放置すべき?」 今の私には、飛びつきたいテーマですから、むさぼり読みました。


「癌は治療するな」 と 著書で主張している方がいらっしゃって、それをめぐる話題が中心ですが、

・・・その話題については、また私なりに 後日コメントしたいと思いますが・・・

付随する記事の中に、


  癌 転移の「ロジック」を読み解く新発見    とか、

  免疫細胞をトレーニングせよ      とか 


大変興味深い話題がありました。


前者の記事の副題に・・・

  癌の「意思決定」を遺伝子レベルで解析して 増殖と転移を抑制する研究が進んでいる


という表現がありました。



  癌細胞に限らず、前出の「ミトコンドリア」のありさまなども共通して、


  細胞、あるいはそれらを司る DNA が選択し実行する方向性、つまり DNAの意思決定は、

  どのように行われているのか?! 


ということが、一番わたしの興味を引く点であり、そこにズバっと飛び込んでいきたいところです。


この種の医学的および科学的な研究において、ともすると欠落していると思われるのは、


癌細胞や各種の病的細胞について深く研究が進むのは大いに結構なのだけれど、

それらの宿主である、ヒト (患者) の 心や 意思 (意志・意図) は、

どの方向を向いているのか? ということとの 関連性が あまり追求されていないのではないか?

つまり、病理部分だけが切り離されて一人歩きで研究対象になっている ということに、ちょっと不満を感じるのであります。


すべての生命体には、自らを形作るに際して、創造や構築に関して、あらゆる可能性の中から

ある一定の方向性を選択しながら創造や形成が行われるべき、意志あるいは意図 あるいは、設計図が

前提になっているはず なのではないでしょうか?


ヒトでいうと、もしかしたら、その人の意志に反した創造が、体内で進んでしまっているのかもしれません。

しかし、

「自分が本当に望んでいること」 というのは、なかなか 真相がつかめないようになっているのではないでしょうか?

いわゆる、マインド (言葉で置き換え可能なレベルでの思考) と、 潜在意識・深層意識で望んでいることに

かなりのズレがある ことのほうが、多いように感じます。


たとえば、病気。

病気を発症し、治療を受けたり、薬を飲んだりすること、

・・・・それによって 得られるメリットが 実はある。

病気になって辛い、苦しい、だけども本当に欲しいものが、病気になることで得られる場合には、

たとえば、周囲の人の関心や心配を集めたいと、心のどこかで望んでいる場合などには、その病気を自分で引き起こすようなプロセスを、自分が選択してしまう、その結果、病を得る、 そんなこともあるのではないでしょうか?



癌細胞が、どのように転移していくか、その意思決定の回路を、研究者たちは調べようとしている!

すごいところに着目されているんだな~、と Newsweek誌を読みながら、心躍るのでした。



アロマケア、あるいはレインドロップ、あるいはプラスアルファを盛り込んだセッションにおいて、

必要な状況ならば、クライアントさんの身体の周波数、あるいはエネルギーエリア全体から伝わってくる、メッセージを読みとり、修正が必要ならば、ご本人の意向を確認し、了承を取りながら、修正が遂げられるように、DNAレベルにアクセスしていく その手法を、自分なりに追求し、掴んでいきたいと、今はそのことにフォーカスしつづけているのが、最近の私の課題です。



つづきは、また追って記しますね。  

(深夜になり、もう寝る時間を過ぎてます。。午前3時半・・・明日もアロマケア)




★ミトコンドリアへのアクセス
・・・と、唐突に書くと、「何ですか?!」って いぶかられるかもしれません。

発達障がいのD君と、そのお母様に出会って、あらたに私がキャッチできたことを記します。
とっても怪しい表現になるかもしれませんが、ご了承ください。

D君を産んだお母様ならではの、持続的かつ詳細な観察眼による、彼の乳幼児のころからの様子を、
お母様は、詳細に私に語ってくれました。

お母様は、他の子供たちとどこか違う我が子の不具合に対する周囲の理解が得られない環境のなかで、
例えば 保育所での扱いなどについて、D君が不適応を示すことに改善がなされない現実の壁と
ずっと闘ってこられたそうです。

それを聞きながら、私も彼を観察していると、あることに気がつきました。


 「D君の 身体の細胞から発している 周波数が 標準の子どもさんのものと、違う!」

という、不思議な感覚です。

あえていうなら、彼の細胞のミトコンドリアのエネルギー生産性が、なにか違うのです。


一概に「低い」とはいえないのですが、・・・

彼なりのペースなら、それで統一は取れているのですが、・・・

標準の子どもと同じ活動をせよ、と要求されると、ついていけないのは、

彼の体細胞のミトコンドリアの有様が、普通(標準)と違うため、

また、地球人として生きるために必要な肉体を形成するシステムに、少々不具合があり、

どちらかというと、彼の脳 が過剰なエネルギーを消費するのに対して、

身体レベルのほうには、エネルギーの循環がまわっていきにくい状況になっている・・

周囲からは、標準の子供と同じような生活リズムやアクティビティを求められ、

それに一生懸命応えようとすると、脳の情報処理がついていけずに、神経的なパニックを引き起こし、

エネルギー的なショートカットがおこる、それがまるで「てんかん」であるかのような身体反応を引き起こす、

つまり、異常に興奮し、極度に疲労し、ついに倒れる・・・

それはパソコンで例えると、フリーズというよりも強制終了のような反応を起こす のではないか?


お母様が一番心配なさっている、「異常に疲れやすく、少しでも無理をさせると、すぐに倒れる」という現象は、
一種、彼の身体の 防衛反応として 起こるように、捉えられます。


要するに、・・・


ミトコンドリアをめぐる DNA の 不具合 と、それに伴う連鎖反応 ですかね。


医学の知識は少ない私ですが、彼を観察していると、次々に彼のほうから、情報を提供してくれるような感覚がします。



これは、検査で測ったものではなく、彼を観察しながら、お母様のおはなしを聞きながら

そう感じたものなのですが、お母様が私の意見を聞かれて、なにか響くところがあったらしく、

納得されたようで、それからしばらくして、ふとお調べになると、

「ミトコンドリア病」というのがある! と、最近になって私に伝えてくれました。

私もその病名のことは全く知りませんでしたから、今急いで調べ始めました。



要するに、彼の身体の細胞の周波数を底上げしていくことが、この地球で、日本で、

健康的に生きていき、しかも他との協調を図ったり、ひいては自分で生活する能力を

身に付けるためには、急務であると。


ミトコンドリアの活性状況や、脳神経や、生体を維持する全てのシステムとのバランシングを調べられるのであれば、

ぜひ検査などで調べていただければと思います。


しかしながら、彼の全体制を健全に保ちながら、統合的に改善していくための方法としては、

我田引水のようですが、、アロマケアも、選択肢のひとつではないか?と、ご提案します。



DNAの不具合、あるいは、損傷 を、 どのように修復していくか?!

この社会に適応するヒトとして生きるために必要な、体力知力活動力を獲得するためには、

どのように、全体制を整えればよいのか?!



D君へのセラピーの目的は、そこに集中しますね。


これって、もしかすると、医学の分野なのかもしれませんが、
医学って、専門家しか理解してはいけないものでもないと思います。

ただただ、現実に即して観察し、情報を正しく捉えていけば、 正しい対処法も、必ず探り出せると、私は確信しています。

そのためには、医学的な検査や治験も、必要なものです。 

が、医学的に突き止められないものがあっても、必ず、情報は「現場」つまり当事者側から発信されているはず。


微細な情報にアクセスしていく試みを、D君のお母様と協力しながら、続けていきます。



お母様が、「うちの子の症状って、もしかして「ミトコンドリア病なんじゃないか?!って思います。今度検査を受けさせます。」 と、
今晩電話があって、そう告げられました。

今後、医療的なアプローチがなされると、よりよくD君への対処法が模索できると信じます。

一方で、お母様のご希望がありますので、

体細胞の振動数を調整するのに、アロマセラピー・アロマケア プラスアルファのセッションで
挑んでみたいです。



経過や成果があれば、またこちらでご報告していきますね。

お母様とのご理解や連携を得て、D君のケースに取り組んでみたいと思います。





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